川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区の訪問医療マッサージ・訪問リハビリマッサージ|KEiROW(ケイロウ)溝の口ステーション

溝の口ステーション
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冷えのぼせ

2020年10月05日

訪問鍼灸マッサージKEiROW溝の口ステーションの川下です。
当店のホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

本日はご相談の多い「冷えのぼせ」のお話をしたいと思います。

体の熱が上にたまってしまうとのぼせが起こります。東洋医学の考えでは陽の気(熱)は上に、陰の気(冷え)は下に行きやすい性質を持っています。そのため、気が正常に流れていないと、上には陽が、下には陰がたまってしまいます。上半身と下半身の間を熱がうまく行き来していない状態を上熱下寒と言います。



対処法は爪を立てて頭頂部をチクチクと軽く刺激します。上から熱を抜くイメージです。次に足首を良く回します。上熱下寒になっている人は足が冷えています。足の指の間が冷たく湿っているのが、足の冷えのあらわれです。足首を回し上の熱を下に引き下げましょう。また、上熱下寒の方は背中の筋肉(脊柱起立筋)がかたくなっていることが多いです。両腕を上げて伸びをして全身をの伸ばしましょう。

冷えのぼせが気になる方はぜひ試してみてください。


料金
自己負担は1回あたり400円前後になります。

詳細↓
http://keirow-mizonokuchi.com/price/

往診訪問エリア
川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区、川崎市麻生区

詳しい訪問可能エリアは、0120-008-916までお気軽にお問い合わせください。

【対応疾患例】『健康保険(医療保険)適用』
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血、脳出血、脳幹出血、脳内出血、脳卒中など)、脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、症候群、変形性膝関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、、脳性麻痺(成人)、変形性頚椎症、変形性脊椎症(頚部痛、背部痛、腰痛)、変形性腰椎症、変形性膝関節症、変形性関節症、多発性脳梗塞、くも膜下出血、脳腫瘍術後、脳挫傷、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、球脊髄性筋萎縮症、シャイ・ドレーガー症候群、大脳皮質基底核変性症、運動ニューロン病、筋緊張性ジストロフィー、後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、多発性硬化症、脊柱管狭窄症、脊髄損傷、腰椎圧迫骨折、大腿骨頚部骨折、糖尿病性抹消神経障害、関節運動障害、筋麻痺、関節拘縮、その他疼痛疾患などバーチャ病、筋ジストロフィー、ニューロパチー、純粋アキネジア変形性腰痛症、変形性膝関節症、変形性脊椎症、慢性関節リウマチ、多発性関節リウマチ、腰椎椎間板ヘルニア、脳性麻痺、頚髄損傷、頸椎損傷、四肢体幹機能障害、広範脊柱管狭窄症、大腿骨頸部骨折後遺症、四肢筋萎縮、大脳皮質萎縮、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症、サルコイドーシス、末梢神経障害、ギランバレー症候群、神経原生筋萎縮症、筋萎縮性側索硬化症、全身廃用症候群、上下肢筋肉廃用性萎縮、閉塞性動脈硬化症、長期透析合併症による骨関節障害、多発性筋炎・・・など

訪問鍼灸マッサージKEiROW 溝の口ステーション
郵便番号:216-0022
住所:神奈川県川崎市宮前区平5-2-52 石坂ハイツA棟102号室

電話番号:0120-008-916

営業時間:9:00~17:00

定休日:土日祝日、年末年始