川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区の訪問医療マッサージ・訪問リハビリマッサージ|KEiROW(ケイロウ)溝の口ステーション

溝の口ステーション
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足の冷えにご用心

2020年11月03日

訪問鍼灸マッサージKEiROW溝の口ステーションの岩間 郁雄です。
当店のホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

日に日に寒さが増してくるこの頃、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
以前ブログにて「冷え」について書かせていただきましたが、今回もおさらいを兼ねて「冷えに」の対策を書いていきます。

~冷えによって起こる症状~
① 頭痛・肩こり・腰痛が起きる
② 内臓が冷えることで、下痢や便秘、アレルギーで悩んでいる人の症状が更に悪くなる
③ 代謝が悪くなることで、太りやすくなったり自律神経が乱れる
④ 免疫力が低下する
⑤ 疲労感や倦怠感が増す
⑥ 浮腫みが強くなる
⑦ 足がつる
⑧ 体を老化させる原因につながる
など、上記のものは代表的なものだけで、まだまだたくさんあるのです。

身体が冷えてしまうとその部分の温度をこれ以上低くならないように、筋肉や血管が縮み温度を逃がさないようにします。この縮んでいる状態で体を動かそうとすると、縮もうとする力と動かそうとする力が同時に加わり身体を痛めてしまうのです。ぎっくり腰や肩こりなどが冬になると頻発するのはこれのせいでもあるのです。

そうならないためにも当ブログで何度かご紹介させていただいているゆっくりとした運動や、食べ物などで身体を温めていきましょう!
他にも効果的なもので「足湯」などがあります。足元の冷えは体の中でも特にいろいろな症状へと繋がってしまいます。それを防ぐためにも夜寝るときや、夜中のフローリングなどで足が冷えないように気を付けましょう、身体を痛めてしまう前に日々の要望が健康へとつながるのです。

往診訪問エリア
川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区、川崎市麻生区

詳しい訪問可能エリアは、お気軽にお問い合わせください。

【対応疾患例】『健康保険(医療保険)適用』
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血、脳出血、脳幹出血、脳内出血、脳卒中など)、脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、症候群、変形性膝関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、脳性麻痺(成人)、変形性頚椎症、変形性脊椎症(頚部痛、背部痛、腰痛)、変形性腰椎症、変形性膝関節症、変形性関節症、多発性脳梗塞、くも膜下出血、脳腫瘍術後、脳挫傷、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、球脊髄性筋萎縮症、シャイ・ドレーガー症候群、大脳皮質基底核変性症、運動ニューロン病、筋緊張性ジストロフィー、後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、多発性硬化症、脊柱管狭窄症、脊髄損傷、腰椎圧迫骨折、大腿骨頚部骨折、糖尿病性抹消神経障害、関節運動障害、筋麻痺、関節拘縮、その他疼痛疾患などバーチャ病、筋ジストロフィー、ニューロパチー、純粋アキネジア変形性腰痛症、変形性膝関節症、変形性脊椎症、慢性関節リウマチ、多発性関節リウマチ、腰椎椎間板ヘルニア、脳性麻痺、頚髄損傷、頸椎損傷、四肢体幹機能障害、広範脊柱管狭窄症、大腿骨頸部骨折後遺症、四肢筋萎縮、大脳皮質萎縮、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症、サルコイドーシス、末梢神経障害、ギランバレー症候群、神経原生筋萎縮症、筋萎縮性側索硬化症、全身廃用症候群、上下肢筋肉廃用性萎縮、閉塞性動脈硬化症、長期透析合併症による骨関節障害、多発性筋炎・・・など

溝の口ステーション
郵便番号
216-0022

住所
神奈川県川崎市宮前区平5-2-52 石坂ハイツA棟102号室

電話番号
0120-008-916

営業時間
9:00~17:00

定休日
土日祝日、年末年始

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