川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区の訪問医療マッサージ・訪問リハビリマッサージ|KEiROW(ケイロウ)溝の口ステーション

溝の口ステーション
【営業時間】9:00~17:00【定休日】土日祝日、年末年始【電話番号】0120-008-916 お問い合わせ

ぎっくり腰注意報

2020年12月22日

訪問鍼灸マッサージKEiROW溝の口ステーションの岩間 郁雄です。
当店のホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

12月も半ばを過ぎましたね、コロナが無ければクリスマスや忘年会、大掃除とイベントが多い月になるはずだったのですがね、今年は我慢するしかないですね。

話は変わりますがこの時期に多いのが『ぎっくり腰』ギックリ腰です。
今回は「ぎっくり腰」について紹介していきます。

この時期に毎年多くの方がぎっくり腰で苦しまれます。そういった方たちの多くの人が
『まさか自分がなるとは・・・』とおっしゃるのです。

ぎっくり腰は誰でもなる可能性があります。
人の筋肉は使えば使うほど摩耗していきます。もちろん自己治癒能力で摩耗を回復していきますが、その回復量は人によって変わります。年末はどうしても忙しいうえに、気温が低くなるので筋肉のコンディションは悪くなってしまい、摩耗量が回復量を超えてしまい起きてしまうのです。

意外なことにぎっくり腰を防ぐために特別なことは必要ありません。
・身体にシンドさを感じたとき軽くストレッチをする
・荷物を持つときは腰だけの力だけでなくお腹の力も意識する
・毎日しっかりと温かい湯船に浸かって体を温める
これだけでいいのです。

新しい年を迎える前に大けがをしないようにケアをしっかりしましょうね。
身体のケアはもちろん、防止のために自宅や職場で出来るストレッチなども指導させていただきますので、お気軽に相談してくださいね。

往診訪問エリア
川崎市高津区、川崎市宮前区、川崎市中原区、川崎市麻生区

詳しい訪問可能エリアは、お気軽にお問い合わせください。
【対応疾患例】『健康保険(医療保険)適用』
脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血、脳出血、脳幹出血、脳内出血、脳卒中など)、脊髄損傷後遺症、骨折術後の後遺症、リウマチ、パーキンソン病、症候群、変形性膝関節症、変形性脊椎症、筋萎縮、関節拘縮、脳性麻痺(成人)、変形性頚椎症、変形性脊椎症(頚部痛、背部痛、腰痛)、変形性腰椎症、変形性膝関節症、変形性関節症、多発性脳梗塞、くも膜下出血、脳腫瘍術後、脳挫傷、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症、球脊髄性筋萎縮症、シャイ・ドレーガー症候群、大脳皮質基底核変性症、運動ニューロン病、筋緊張性ジストロフィー、後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、多発性硬化症、脊柱管狭窄症、脊髄損傷、腰椎圧迫骨折、大腿骨頚部骨折、糖尿病性抹消神経障害、関節運動障害、筋麻痺、関節拘縮、その他疼痛疾患などバーチャ病、筋ジストロフィー、ニューロパチー、純粋アキネジア変形性腰痛症、変形性膝関節症、変形性脊椎症、慢性関節リウマチ、多発性関節リウマチ、腰椎椎間板ヘルニア、脳性麻痺、頚髄損傷、頸椎損傷、四肢体幹機能障害、広範脊柱管狭窄症、大腿骨頸部骨折後遺症、四肢筋萎縮、大脳皮質萎縮、多系統萎縮症、脊髄小脳変性症、サルコイドーシス、末梢神経障害、ギランバレー症候群、神経原生筋萎縮症、筋萎縮性側索硬化症、全身廃用症候群、上下肢筋肉廃用性萎縮、閉塞性動脈硬化症、長期透析合併症による骨関節障害、多発性筋炎・・・など

溝の口ステーション
郵便番号
216-0022

住所
神奈川県川崎市宮前区平5-2-52 石坂ハイツA棟102号室

電話番号
0120-008-916

営業時間
9:00~17:00

定休日
土日祝日、年末年始